執筆日:2026/9/24
プレイ時期:2026/6
こちらからほぼ引用しております。

【ゲーム感想記事 126】メテオス【ネタバレあり】|キャロカゼ
桜井さんが手がけたゲームと聞いていたのでいつかはやろうと思っていたんだ。 ちょうど桜井政博のゲーム作るにはの動画を一通り見たところだったので メテオスwww.nintendo.co.jp めっちゃスマブラ感あるメニュー画面 ほとんどないです…
公式サイトはこちら。
メテオス
ほとんどないですが、以下、ネタバレ注意。
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やりこみ具合:いくつかの惑星でスタートリップをクリアして他のモードをちょっと遊んだ。
キャロカゼは知っての通り落ち物パズルゲームがものすっごい苦手なんですが、そんな私でも爽快感を感じることができるくらいには楽しめました。
行う操作が「メテオを上下に入れ替える」だけなのでそれ以外のことは考えなくていいのがやりやすい理由なのかなと思いました。直感的に楽しめるのがタッチペンを使うゲームのいいところ。
加えてメテオは上下にしか動かせないので最初はメテオを左右に動かそうとして「動かないやん」と焦ったりしておりましたね……。
スタートリップを2周して、その他のモードをちょっと触ったくらいですがすでに満足感がなかなかに高い。子供の頃にやっていたら延々と遊んでパズルゲーム大好き人間になっていた可能性すら感じるポテンシャル。
ただ、桜井さんも言っていた通りで想定よりもゲームスピードが速くなってしまった関係でかなり忙しいゲームになっているなあという印象でした。
ただ、パズルゲームが苦手である自分でもちゃんとスタッフクレジットは見れているのでそこらへんは問題ないと言えるでしょう。
今後もスキマ時間に思い出したようにちまちまと遊んでいこうかなあ。
